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SP.Mantra  投稿者: 寺内 投稿日:2019/03/20(Wed) 15:48 No.1125

 
スペースマントラのシール。和慧住職からお預かりしました。
こちらは非売品です。

都度に伺う”マントラは膨張し続けている”そのお言葉の通り、この図形、色には深い意味があるとのこと。

教えて下さった事を少し御披露。
どこから始まっても全ての色を通り、元に戻る。
その色は数字が示す色であったり霊母であったり・・・・・・・

このスペース・マントラの名の由来は、SPACE(スペース)=宇宙 Mantora=真言
宇宙に生きとし生けるものは全て素敵な仲間。深い意味が込められています。

さて非売品。気になりますね。
和慧住職からはお寺の月並みや法要以外の行事、例えば、3月16日の羽釜でごはんイベントや4月7日、8日のお花まつり(お釈迦様のお誕生日を祝うおまつり、また慈報で御案内の「仏遺教経」を読む会、他、行事とは別に草取り等々、積善の方に差し上げたいとのご意向です。

お寺、御不動様の元へ足をお運びいただき布施行、積善、ご参加お待ちしています。





Re: SP.Mantra   寺内 - 2019/03/20(Wed) 16:12 No.1126

ご遠方で御来山できずとも、積善、月並み行事や大きな法要ではない行事に形を変えてのご参加の方々にも是非にとのことです。

御不動様、御地蔵様、御薬師様への想いは同じですから。

宇宙の真理の言葉を表しているSPACE Mantora。
(シールの大きさは4種類です)



お彼岸の入り  投稿者: 役員 投稿日:2019/03/18(Mon) 21:07 No.1124


今日からお彼岸の入り、青空がひときわ美しい朝でした。
これからの一週間、身・口・意を清く、ご修行です。

家庭でお仕事の場、一瞬一瞬を特に心していきたいこの期間。

さて今日の縁側説法は、お彼岸が近い事もあり亡き方の想いを住職を通して教えていただいたり・・御彼岸の入りならではの一時でした。

長いご縁の長野県のご夫妻。変わらぬ穏やかで優しい笑顔が、お帰りの時には一層、輝きを増していたように感じました。
そして、彼岸の入りに早速、積善をされてる方も。

さあ、頑張りましょ!



羽釜でご飯炊きイベント  投稿者: 街の電気屋 投稿日:2019/03/17(Sun) 06:38 No.1123

昨日は、前田住職主催の羽釜でご飯を炊くというイベントに参加しました。
羽釜でごはんを炊く前には火をおこしからということで乾電池で着火する方法を教えて頂きました。
次に炭をおこすためにロケットストーブが登場し、ここからイベントのオプションコースがスタートしました。

ご飯は羽釜でも炊けるけど被災した時に役立つスキルを身につけておく必要があると言うことで湯せんで出来るご飯とオムレツが羽釜のご飯炊きと同時進行で進められました。

さらにこのイベントがあると聞き、信徒の方から後方支援、参加者の方からのお接待、お漬物、梅干し、ポテトサラダ、饅頭、チーズケーキ、うどん、ワサビ佃煮等々。さらに牡蠣やイカまで。

和やかな楽しいひとときを過ごしながら防災についての知識を学ぶことことができました。



明日は・・  投稿者: 寺内 投稿日:2019/03/15(Fri) 16:24 No.1122


智恵をつかって楽しみ、学ぶ・・というコンセプトでしょうか。
明日は和慧住職が”羽釜でごはんを炊いて御供を・・・”と何やら楽しみな一日、お天気具合によって、切り替わっても必ず、学びや楽しみが有るに違いない。

ちらっと縁側ブログにも「企み」とあったから。



ぶる〜〜  投稿者: 寺内 投稿日:2019/03/14(Thu) 15:46 No.1121



数日前の陽気とはうって変わって昨日は雪がちらつき、今朝は本堂前階段下に雪が積もっていました。

今日も雨や雪のところもあり、「暑さ寒さも彼岸まで」の通り油断禁物です。

季節が変わっていく日々、体調管理を万全になさってください。

純白の梅が満開です



地震  投稿者: 役員 投稿日:2019/03/13(Wed) 14:47 No.1120


四国地方、近畿地方で地震がありました。
徳島県、和歌山方面の方々、大丈夫ですか。
全国各地で頻繁に発生しています。お互いに留意してまいりましょう。

16日には和慧住職主催で災害時をも想定した”羽釜でご飯を炊こう”が催されます。
それもこの時期に。住職のなさること、何事も意味があると感じずにはいられません。



おはぎ  投稿者: 寺内 投稿日:2019/03/13(Wed) 14:46 No.1119



寒風吹く中、手作りのおはぎを手に御参拝に来られた方。
お彼岸中はお仕事のためと御来山されました。

早々、お不動様、ご当家御先祖様、三界萬霊、そして施主様お申し出の
テラちゃん達、ワンちゃん、ネコちゃん達にも。
手作りのおはぎ、優しさが伝わってきます。

お彼岸御中日の彼岸法要にはおはぎや亡き父母、御先祖様方の好物、そして御不動様にとお供物を手に御参拝。
みな、想いのこもった御品。

ただいま、承っている御回向のお灯明、お塔婆の調えをすすめています。

さてお彼岸の入りから明けまでの一週間は生きている我々が行をする期間。
本来ならば毎日が行で身と口と意を慎み過ごすのですが、なにぶん、コロコロ変わる心を持つ身。なかなか難しい。ならばせめてこの期間、心穏やかに、諍いをせず、仲睦まじく、貪らず過ごす。

その姿を御先祖様が見守ってくださる。心して過ごしたいですね。

そして御中日には残りの期間の行を頑張れる様、滋養のある小豆と餅米、白米でできたおはぎを御本尊様、御先祖様からお下がりとして頂戴します。

真伝不動明王寺では春も秋も「おはぎ」といいます。
これは佛様と自らをはぎあわせ、佛様の様な心で過ごすことから「おはぎ」と和慧住職からうかがったことがあります。

ご参拝を終えた信徒さん、少し歩きますと、山中を下るその足元は軽く清々しいお姿でした。



見上げれば  投稿者: 寺内 投稿日:2019/03/12(Tue) 17:52 No.1118



毎日の積み重ねで、今がある。生きている。生かされている。
今日一日、想いを抱き、心を見つめ穏やかな日でありますよう。



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