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竹華灯籠まつり  投稿者: 山口 投稿日:2016/07/17(Sun) 07:30 No.291

昨日16日は、第4回竹華灯籠まつりが境内で行われました。
天候に恵まれ大勢の方に喜んで頂きました。
一部ですが、ご覧くださいませ。



今日も開催予定です。竹華灯籠の3mスクリーンの前では、源流ブラスさん、和太鼓ゼロさんの演奏もございます。お近くの方はお越しくださいませ。





幻想的な夜   和慧 - 2016/07/20(Wed) 10:10 No.293

ハラハラドキドキの二日間でしたが、天も味方してくださりありがたかったですね。

ご支援くださった方々へ心より感謝申し上げます。

今年は滋賀県のあたりの竹林が、涼やかで風通しよくなっているかと思います。

来年もやりたいですね!!



いよいよまつりモードへ  投稿者: 山口 投稿日:2016/07/04(Mon) 22:19 No.289

昨日は、竹華灯籠まつりの準備でお寺で作業してましたが、暑かったですね。

まつりに向けて、半年近くお世話になった作業用テントを受付、サムズキッチン、神様キッチン用に移動させました。お寺の敷地はいよいよまつりに向けて動き出しました。

暑さの中での作業は、力のある男性陣もヘトヘト(^^;
女性陣が暑さ対策で冷やしタオルに冷たい飲みもの、お昼はのど越しの良い素麺に冷やしうどん。たくさんのトッピングに麺が進みますo(^o^)o


おやつは、ご本尊様のおさがりのパッションフル〜ツに朴葉餅。

まつりまで体力をつけて頑張ります、応援よろしくお願いします(^^)v

後、今日のラジオ放送聞いて頂けましたでしょうか?
昼間の放送だったので聞けなかった方もおられると思います。お聞きになられた方は、ご感想をブログにお願いします。





美味しかったです。   和慧 - 2016/07/04(Mon) 23:04 No.290


昨日は暑さと突然の雨、めまぐるしい一日でした。

ラジオ放送も、素敵なぎふチャン月曜担当櫻井靖子さんの明るい笑顔とともに、楽しい時間を過ごさせていただきました。

珍しい到来物「口福」をありがとうございます、竹華灯籠まつり実行委員会一同と応援スタッフの皆さんもパワー満充電されていました。

本日の放送後、皆さんでチーズでパチリ☆



お知らせ  投稿者: 山口 投稿日:2016/07/02(Sat) 06:55 No.287

7月に入り、梅雨明けもそろそろかと。
お寺の敷地で開催される竹華灯籠まつりまで後2週間少しとなりました。(7月16、17日)
4日には、14時20分から岐阜放送ラジオの「お茶の間ステーション」でライブ中継されることになりました。ライブ中継ですからどのような放送になるかわかりませんが楽しみにしてくださいね。

また、7月7日は、五節句の一つ「七夕の節句」です。午前10時から「和慧住職の法話」、13時からは「秀和阿闍梨の袈裟縫」があります。
みなさんのお越しをお待ちしております。



写真は、秀和阿闍梨に教えていただいて縫った私の袈裟です。縫い物初心者の私でも完成できました。


※お寺付近には、飲食を買える場所がありませんので、ご参加される方はご持参くださいませ。





白袈裟   和慧 - 2016/07/04(Mon) 21:01 No.288


完成おめでとうございます!
私も、白袈裟を縫ってみようと思います。
とても暑い日々が続いております、ご自愛ください。

朝、山からやってきた昆虫です。



ひまわり  投稿者: 山口 投稿日:2016/06/29(Wed) 18:13 No.286

梅雨の真っ只中、ひまわりのような太陽が恋しいですね



昨日28日はお不動様のご縁日、朝からの雨も皆さんがお参りに来られる時には上がり、畑に目をやると秀和阿闍梨が植えられたひまわりが咲いていました。



境内地  投稿者: 竹下 投稿日:2016/06/22(Wed) 22:28 No.280

6月18日(土)午前10時より、前田住職による縁側説法が行われ、多くの方に ご参加頂きました。
次回は、8月18日(木)に行います。
皆様のご参加をお待ちしております。

さて、境内地では紫陽花が見頃を迎え、綺麗に咲き始めています。



梅雨時の草花の成長には目をみはるものがあり、草取りに追われながらも ふと目にした綺麗な紫陽花には癒されます。

また、まだ寒い早春に皆さんと植え替えを行った蓮も大きくなり、葉の陰から蕾が空をめがけて成長していました。



その中に珍しい白い蕾を発見。

私が見た時は まだ蕾でしたが、翌朝開花しましたと「和慧さんの縁側」ブログに掲載されていました。



例年より、開花が早い蓮の花。また、日々境内地の景色が変わっています。
ぜひ ご観賞ください。





Re: 境内地   双葉 - 2016/06/26(Sun) 06:01 No.281

花が大好きです、赤色の紫陽花の横にある花の名前を教えてください。





Re: 境内地   山口 - 2016/06/27(Mon) 15:50 No.283

双葉さん ブログを見ていただきありがとうございます。

質問の花の名前は、「ダンスパーティー」で加茂花菖蒲園さんの育成品種です。
育成品種ですので、販売には契約がいると思いますが、育ててかぶを増やすことは問題無いと思います。

めずらしい花に気づかれるなんてかなりお花がお好きなんでしょうね。
お寺の境内地には、季節に応じていろいろとお花が咲きますので、またブログにアップしますね。



水無月  投稿者: 山口 投稿日:2016/06/10(Fri) 18:50 No.276

各地で梅雨入りの知らせが届いていますが、梅雨空より暑い日が続く今日この頃、皆さんいかがおすごしでしょうか?

6月と言えば、水無月と呼びますが、町を歩いていると和菓子屋さんの窓ガラスに「期間限定、水無月 始めました」と書いてありました。
(「冷やし中華 はじめました」みたいな感じです) 
そういえば、いつかの和慧住職の法話で聞いたことがあるなと思い、立寄り「水無月」を買ってみました。


ここで「水無月」というお菓子について
「京都では、ちょうど一年の半分が過ぎる6月30日に半年分の穢れ(けがれ)を祓う、大祓(おおはらい)という行事が行われてきました。旧暦では6月で夏が終わり7月から秋となるため、夏越し(なごし)の祓、あるいは6月の異名から水無月祓(みなづきばらい)とも呼ばれ、三角の外郎(ういろう)生地の上に小豆を散らばした「水無月」という菓子を食べる習慣があります。三角形は氷室の氷を表し暑気払い、小豆は悪魔払いの意味を表しています。」

関西に住んでいますが、水無月と言うお菓子を知りませんでした。おそらく、和菓子屋さんの窓ガラスには、毎年「水無月 はじめました」と書かれていたのでしょうね。でも、「和菓子屋」「水無月」「暑気払い」というキーワードが繋がらなかったのでこのお菓子にはたどりつかなかったんだと思います。
やっと、和慧住職の法話をきっかけに「水無月」というお菓子とめぐり逢うことができました。
まずは、ご先祖様にお供えしてから家族みんなで食べて、残り半年を無事に乗りきれるようがんばります。
みなさんも暑さで体調を崩されませんように。

お知らせ
6月の和慧住職の「縁側説法」は、18日(土)に真伝不動明王寺 本堂にて、午前10時〜12時まで行われます。
みなさんのお越しをお持ちしております。

なお、近隣には飲食店がございませんので、各自ご持参ください。





Re: 水無月   和慧 - 2016/06/12(Sun) 20:16 No.277

梅雨時期に、水無月とはどうしてでしょうね。

この季節限定の和菓子、ほんのり甘く美味しいです。





Re: 水無月   茶々 - 2016/06/13(Mon) 09:49 No.278

いつもブログ拝見してます。
このたび、水無月のお話、ありがとうございます。
私ははじめて知りました。
関西だけでしょうか?
探して、あと半年頑張れるよういただきたいと思います!
(ただいま、マントラの後厄です)





Re: 水無月   山口 - 2016/06/14(Tue) 09:02 No.279

茶々さん、いつもブログを見ていただきありがとうございます。
まだ、関西以外で見たことがないですが、もしかしたらお近くでもあるかも知れませんね。見つけられたら教えてくださいね。

今、厄年とのこと、「大難が少難、少難が無難」になりますようお不動様のご加護をいただいて頑張ってくださいね。





Re: 水無月   茶々 - 2016/06/27(Mon) 15:28 No.282

山口さん、思いがけず返信があって
どきどきして書きましたので嬉しいです。
水無月、あとわずかだけれど長野では、まだ見つけられないです。
でも、温かい言葉をかけていただいたので、
がんばれそうです。ありがとうございました





Re: 水無月   山口 - 2016/06/27(Mon) 15:57 No.284

茶々さん
ドキドキして書き込んで頂いたんですね。これからは気軽に書き込んで下さいね。



タケノコ  投稿者: 山口 投稿日:2016/05/22(Sun) 08:25 No.275

昨日、竹華灯籠まつりでお世話になっているバンブージャパンの亜岐さんが、掘り立てのタケノコを持って来てくださいました。


さて、竹華灯籠まつりの竹彫りも3mスクリーン用の長尺は、完成に近づき、後は場内を彩る短尺だけです。
長尺は、テーマに基づいて図柄が決まっており、短尺は、彫る人が図柄を考えます。短尺の方が個性が表れるのですが、長尺もなかなか個性豊かに完成しています。3mスクリーンとして飾られるとどのような感じになるのかが楽しみです。

初夏を思わせる暑い日が続きますが、今日も作業テントでは、皆さんに喜んで頂きたい思いで実行委員の方が竹彫りを頑張っています。皆さん、応援よろしくお願いします。



5月1日 読経会  投稿者: 山口 投稿日:2016/05/02(Mon) 12:02 No.273

昨日、5月1日は月並み行事の読経会でした。
日本各地で夏日になったというニュースが伝えられ、お寺の周りのお山もすっかり春から新緑の季節に変わり、少し体を動かすと暑さを感じる一日でした。
この度は、先日、秀和阿闍梨に教えていただいたお経を初めてご本尊様にお唱えしました。
なかなか節回しが難しく、まだまだ勉強不足で秀和阿闍梨に着いて行くのが精一杯でした。

読経会が終わると、今年も境内地で開催される竹華灯籠まつり(7月16日(土)・17日(日))で出店する「神さまキッチン」が、来寺された方へたこ焼きを振舞っていただきました。

粉もん文化の大阪から車に道具を積んで来てくれました。今回は、普通のソース味とポン酢で食べる2種類を味わいました。それぞれおいしかったです。
今回知ったのですが、たこ焼き一つでも関西と中部では、若干の違いがあるみたいですね。
中部ではキャベツのみじん切りを入れるとか、関西は紅しょうがのみじん切りをいれるとか・・・。

竹華灯籠まつりで、一度、おいしい関西風たこ焼きをご賞味くださいませ。





Re: 5月1日 読経会   和慧 - 2016/05/02(Mon) 20:10 No.274

神さまキッチンさん、お接待をありがとうございました。
ご参詣の方々にも大好評でした。



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