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春彼岸  投稿者: 町の水道屋 投稿日:2021/03/15(Mon) 21:01 No.1918


3月も半分が終わり、受験、卒業、年度末と何かと一年の締めくくり的な行事が続き忙しい日々です。

17日は春彼岸入りで23日の春彼岸明けまでの一週間は、先祖を尊び、自然への感謝する時期とされています。忙しさのあまり忘れがちな感謝の気持ち、お彼岸の一週間は心を静かに精進することに心がけようと思います。



落ち着いて  投稿者: 寺内 投稿日:2021/03/15(Mon) 00:36 No.1917

先ほど、和歌山県で震度5弱の地震が発生しました

大事ございませんか

まずは落ち着いて

余震に備え身の回り品の確認と寒さ対策準備をしてください

何事もなきよう念じております
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流石  投稿者: 寺内 投稿日:2021/03/14(Sun) 22:55 No.1915


先日に続き、晴天に恵まれた本日、お護摩修法のお供物の一つである護摩木の調えをいたしました

添え護摩木は皆さんが願いを託すものですが、そちらとは異なるお供物の三種の護摩木です

様々に経験を積んでこられた大先輩の女性お二人の手元を見れば、重く切れ物の道具を軽々と(そう、見えるほど)手に添うて体への負担を感じることなく、そして次の工程を念頭に進める様子に見習う事がいっぱい。

一人でやるよりみんなでやれば、見聞きして学ぶことができる

常々、住職が語られる言葉、まさしくです。

そして20代の若いお嬢さん、一生懸命、丁寧にすすめる姿が美しく、その姿勢に学ばせていただいた一日でした

ご卒業の時期ですね。

ご卒業を迎える方々、親御様おめでとうございます

青空に咲き初めし桃の花が美しく映えていました

寒暖差が激しい時節、ご自愛なされますよう。
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Re: 流石   寺内 - 2021/03/14(Sun) 23:58 No.1916

心強い男性陣、愛称サムさんと町の電気屋さんは朝から力仕事
前回、自粛期間中に和慧住職とサムさんで行った南側花壇への
土嚢降ろし。
今日はその2回目、その数25kgを100袋

斜面のため、崩れを防ぐため、信徒の皆様が心の拠り処とされるお不動様、諸仏様が鎮座されるお寺境内地を美しく整えを進めています
みなさん、お疲れさまでした

町の水道屋さん、筋肉痛、大丈夫でしょうか
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自然  投稿者: 役員 投稿日:2021/03/13(Sat) 22:49 No.1914



各務原市の桜並木の1本に桜の花が咲きました。
所用で通った川の土手にはつくしがいっぱい。
あちらこちらで春の訪れが見られます。

目の楽しみだけでなく、食も楽しみのひとつ。
春は解毒作用のある栄養素が含まれている苦味のある旬食材を摂るのがいいそうです。

こうすることによって冬に溜め込んだ老廃物を体外へ出す一助になるそう。
菜の花、山菜、筍、つくし等々、確かに春が旬のものは苦味のあるものが多いですね。

先人の知恵を取り入れ、自然に沿うて暮らしていく。
そう心掛けたいと思う、春の1日でした。



親切  投稿者: 事務方 投稿日:2021/03/12(Fri) 14:53 No.1913

信号待ちをしていたら、ご婦人に声をかけられた

ハンカチ落とされましたよ、あちらの方に。

10mほど後方にあるのは確かに私のもの
お礼を言い、取りに戻る

今ではこれが親切
と思い至る

ご卒業や入学、進学、就職など変化の多い時、体も冬から春へと緩やかに変え、穏やかな春を向かえましょう。



境内地にも春の息吹が溢れてます。



あれから10年  投稿者: 役員 投稿日:2021/03/11(Thu) 12:44 No.1912


今日は、東日本大震災が発生してちょうど10年になります。
震災でお亡くなりになった方々へのご冥福をお祈り申し上げます。

この10年で町の復興が進められてきました。
震災に遭われた皆さんがこれからもまた心丈夫で過ごされることを願っております。



今朝の風景  投稿者: 寺内 投稿日:2021/03/09(Tue) 12:24 No.1911

鶯の初鳴きが聞こえてきます

寺標傍の水仙が咲き始め、



ハウスの中で冬越しをした牡丹が大きな芽をつけています



畑の桃花もちらほら咲いて、その裏斜面の紅梅も色づき春が駆け足でやってきています



早春から春へ移り変わる日々、今日一日、心身共にお元気でお過しください。



蓮の植え替え  投稿者: 園芸ガールズ 投稿日:2021/03/07(Sun) 20:07 No.1907

お天気に恵まれ、蓮の植え替えを無事に終えました。

三つの蓮鉢を分担して同時進行。
経験者が初めての方に実践しながら教えていく。
今回は20代の方が覚えたいと手を挙げられ、教えてもらいながら一鉢植え替えて下さいました。






また、植え替えが難しい方は草取りをして下さり、世代を超え、思うところはひとつ。
皆さんの心の拠り所、お寺の境内地をきれいに整えたい。

参加して下さった皆さん、今日はお疲れ様でした。
腰を曲げての作業でお疲れになったと思います。
今晩はゆっくりと身体を休めて下さいませ。

年末に長野の信徒さんが梅の枝を送って下さり、今日午後より信徒さんと枝切りをしていたところ、なんと梅の蕾がついて花が咲いている枝がありました。



お母様がいらっしゃる蓮台(うてな)に供えさせていただきました。
毎年この梅の木から採れた梅で梅干しを作って、ご本尊様に供えられていたお母様。
梅の花を見て、懐かしいなぁと喜んでいらっしゃったのではないかと思います。





Re: 蓮の植え替え   和慧 - 2021/03/08(Mon) 00:03 No.1910


真伝の生き字引と言われるほどの80歳代の草取りチーム、有髪の頃から紆余曲折の寺と私を見てこられた方、平成初期から現在は三代揃っての参加、お孫さんに蓮の植え替えを体験させてくださいと。

本年お授戒をされた方、元役員の方など和気藹々、遠方の方や病・ご高齢などの様々な訳で参加できない人達の分まで頑張っていてくれます。

できる時にできるだけを常に、大家族のようです、叱ってくれるおばちゃんもおれば、褒めてくれるおじちゃんやおばちゃん達もいる、嬉しい1日でした。

お疲れが出ませんように。



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