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お陰様  投稿者: 事務方 投稿日:2021/06/10(Thu) 16:23 No.2008


全国でワクチン接種が広がり始めました

私事ですが高齢の母、はじめは接種をしないと決めていたようですが、かかりつけ医から接種しても大丈夫と言われ、一回目の予約をとりました。

副反応があったとしても軽くおさまるようにお薬師様へ献灯をお願いしての接種

お陰様で、不安もなく当日を迎え、無事終えることができました。

副反応は免疫の症状と心得ているものの、本人の不安とすこしでも負担が少ないようにと願い、二回目の
接種日にお薬師様献灯をお願いしました。

それを母に伝えると、あとはお任せして、きちんと打ってもらえるように元気でいないとね。
と心丈夫の言葉

それを聞いて、こちらもホッと安心。

これこそお陰様

感染対策のマスクと急激な暑さ

マスクで水分不足を感じづらいと耳にします
意識的にそしてすこしずつ、小まめに水分を摂り熱中症対策をなされますよう
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Re: お陰様   事務方 - 2021/06/11(Fri) 10:22 No.2009

御薬師様の献灯についてお問い合わせを頂戴いたしました

検査や手術あるいはワクチン接種の当日のお供えすることが

できますのでその日にちとお名前と御祈願の内容を便箋に

お書きの上、ご志納料1灯5000円を書面と共に現金書留

あるいはゆうちょ銀行の振込口座

 口座番号  00860-8-17986 
 加入者名  真伝不動明王寺
 
 通信欄に御祈願内容などをお書きいただいてお振込みでも
 結構です



梅雨なのに  投稿者: 町の水道屋 投稿日:2021/06/10(Thu) 13:21 No.2007

昨日、今日と暑い日が続いています。

会う人 会う人との最初の言葉 「梅雨なのにね・・・」


夏野菜のキュウリが元気にそだっています。




夏野菜のキュウリ、トマトは水分がいっぱいで

消化されるまで時間 おなかの中にあるので

熱中症対策に良いとか。

キュウリの塩もみは、塩分補給にさらに良いとか。

これも住職からアドバイスですが(^^♪



お寺から育てて見てはと言われていただいたラディッシュも元気に育っています。



父の日  投稿者: 役員 投稿日:2021/06/08(Tue) 21:33 No.2006



繁殖の時期でしょうか、カラス、ムクドリ、すずめなどの子育てを目にします。
自分の食事や羽繕いは二の次で、ひなにえさを食べさせ、ついて回っては自分の姿を見せ学ばせる。
無償の愛が溢れた姿を見ると胸が熱くなります。

私たちも赤ちゃんの時、父母や祖父母、周りの人の手で世話をしてもらったからこそ、今の自分があるということに改めて気付かせてもらいました。

孝行のしたい時分には親はなしということわざがありますが、今生に姿形は見えずとも、感謝や敬いの気持ちを伝えたい。
私もそう思う者のひとりです。

今年の父の日は6月20日。
父、祖父、有縁の方、そして今の平和な日本を、命をかけて与えて下さった戦没者の方々への感謝や想い・・・
届けられてはいかがでしょう。
供花と灯明を承ります。

準備の都合上、6月18日(金)までにお寺までお申し出下さい。
亡き方へのメッセージもお知らせ下さいませ。

供花、灯明で、二千五百円となります。



蓮池に蓮の葉がたくさん開いています。



感謝  投稿者: 役員・事務方 投稿日:2021/06/07(Mon) 14:49 No.2005


十三佛塔婆奉納を前に、せっかくのご縁、どうお伝えしようかと思案していたところ、住職から今まで学んだことを含めて十三佛さんの事を皆さんにお知らせできるといいですねとのお言葉をいただいて、書き進めた十三佛を巡りましょうの記事。

冥土の事にも触れながら,今まで教えていただいたこと自分が感じた事を含めてお伝えすることの難しさと緊張、そしてそのご縁を頂戴した有難さを感じた日々でした。

今日、一通の御葉書をいただきました

佛様のことを書かれるので、とても緊張されたことと思います。
「成仏」は自分一人の力ではできないのでは?そんな当たり前の事に気づきましたとのお言葉と共に御礼のご挨拶まで頂戴いたしました

こちらこそ読んでくださり思いを届けて下さった事、感謝の気持ちで一杯です。

これからも精進してまいりますのでどうぞよろしくお願いします。

ありがとうございました
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十三佛様との御縁  投稿者: 寺内 投稿日:2021/06/06(Sun) 07:46 No.2003


一年のうちで芒種から六月末まで感謝の十三佛塔婆を納めさせて頂く時、思い出すのは十三佛様との御縁

それは30年近く前、和慧住職が教えて下さった、旅立ちの装束とは、その意味、冥土の旅路の過酷さと十三佛様の事、そして追善回向の大切さでした。

いずれ両親を送る身
教えていただいた一つ一つの事柄が、強く心に残ったことを思い出します。

いよいよ、父を送る時を迎え、精一杯の思いを込めて家族で旅立ちの調えをしたあの時から、23年を数えます。

四十九日を無事に済ませた頃からひとり心に秘めていたのが回向のために十三佛さんをお参りしたいということ。

霊場を探し、ご朱印帳にお軸を準備し、あとはお休みをいただいて出かける段取りをしていました。

その事を住職にお願いすると、ひとりで行くのではなく家族皆で行くことがご回向。

とはいえ、自分の口からはなかなか言い出せないまま。

すると住職が母、兄夫婦にごく自然に言葉をかけてくださり、小学生の甥っ子も一緒に家族全員でお参りすることができました。

和慧住職にはお世話になり、本当にありがたいことです。

まず、我が家の宗派の本山でご本尊様にご挨拶、そこから十三佛参りの始まり,道中、様々なことを経て無事、成満したとき、家族皆で父を偲び同じ想い出ができたことが忘れられません。

その間の食事の際は自分の為に手をつける前に、出された器の中で空いているところに、自分のご飯、おかずを少しずつ取り分けます。

それは父の為のお供え

食事をいただいた後に、お下がりとして頂戴します。

これは四国順拝の時にもさせていただくお作法で出生飯といわれます。

こちらも住職がおしえてくださった事のひとつ。

思い返せば沢山のことを教えていただいています。

2年ほど前からは白装束を縫う会で実際に旅立ちの装束の縫い方、調えるものなどを心の在り方、意味、体験談などを交えて教えていただいています。

いざというときに慌てないように学ぶ、そのご縁を頂くことはありがたい事です。

すでに旅立った亡き方へ装束をつくり、御回向にのせて送り届けてくださるのも真伝不動明王寺ならでは。

ご本尊は初七日の不動明王、そして道が決まる三十五日のお地蔵様、四十九日の満中陰のお薬師様、真伝不動明王寺の御佛はこの世でも冥土でも特に大事に関わる佛様方がお揃いです。

そして妙見菩薩様は先を見通し、心の中を見透かす、また国家護持を司るとされる菩薩。

有難いご縁を頂戴しているとあらためて思っています。

そして、約束の蓮台に名を刻んだ亡父は旅を続けながら、お寺周りの四季を味わい、蓮台を集う場所とするお仲間と過ごしているのだろうかと想いを巡らせています。
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十三佛を巡りましょう(6)  投稿者: 事務方 投稿日:2021/06/05(Sat) 14:21 No.2001


いよいよ、十三佛を巡る旅も
最終となりました  

第十二番目は

大日如来 (十三回忌)                 
ご真言

おん あびらうんけん ばざら だとばん

この仏様と出会ったのは、いまから30年以上前のこと。
真伝不動明王寺から団参であがった高野山での結縁灌頂の折。

投華得仏の儀式の後、自分自身に御縁がある御仏の名が大日如来と告げられ、その後、阿闍梨様が宝冠を頭に乗せて下さり鏡でその様を見せてくださいました。

貴方のその姿そのものが仏の姿であると。
とても晴々と清々しい気持ちを抱いたことを思い出します。

さて、太陽の様に影や日向はなく、この世の遍く一切を照らし生きとし、生けるものすべてに等しく注がれる。
その光とは大日如来の智慧の光。

この宇宙、大自然にあふれる仏の智慧、理に包まれている今このとき。
なにもないところから花を人知で創り出せるでしょうか。

あの均整のとれた美しさ、色合い、そしてそこに生きるための全てが整っている姿。

人も生物と同じ自然の一部、ともに生滅を繰り返して命をつないでいる。
またあまたの佛はすべて大日如来の化身ともされるほどの佛。

一方、冥土では十三回忌を司ります。
四十九日、一周忌、三回忌、そして七回忌と徐々に回向の間が長い期間となったころ、迎える十三回忌。   
          
日常に落ち着きを取り戻しながら、ふと思い出す亡き方の面影。
大日如来は亡者が造る計り知れないほど長い間の罪業を消滅してくださるとされています。

追善回向をさせていただく事が亡者、今生で生きるものにとっても大切であると改めて感じています。

大日如来の御名に触れ、真伝不動明王寺で結縁灌頂が受けられる御縁が待ち遠しいこの頃です。


最後の佛                      

第十三番目は

虚空蔵菩薩 (三十三回忌)                

ご真言                         

のうぼう あきゃしゃきゃらばや おんありきゃ 
まりぼり そわか

虚空のような広大無辺の福徳智恵を備え、常に人々にこの二つの徳を与えてくださり諸々の願いを満たす、包み込む様な大慈大悲の佛。

虚空蔵菩薩といえば御大師様が虚空蔵菩薩求聞持法を修されたと伝えられています。

百万遍を唱える行の過酷さ、それを修する集中力や記憶力、研ぎ澄まされる神経、それこそ福徳と智恵の虚空蔵菩薩のご利益。
                           
冥土においては三十三回忌を司る佛

現世、来世の利益を授けるとされる菩薩 
いずれの御佛も迷い苦しむ私達を仏道に導き、救済せんと誓願を立て、そして後生までも見守ってくださる。そこに深い慈悲を感じずにはいられません。

生きるのは自分、艱難辛苦にあっては弱い心を支えてくださる御佛へ願いを託す時、日々、行をなされている僧侶がその行をもって願主、施主の後押しをしてくださる。
決して一人ではないと。

令和三年の芒種は六月五日(二十四節季、種まきの時)より種が育つとされるおおよそ二十五日の間、十三佛塔婆並びに御先祖様への感謝のお塔婆を、第一番の御佛であり、ご本尊の不動明王御前に納めさせていただきます。

なお、この期間引き続きお申し出を承りますので、詳細は電話にてお尋ねくださいませ

☆この度、十三佛を巡る記事を書くにあたり、30年ほど前の和慧住職による勉強会のテキスト、和慧住職著「マントラの心」を元にそれぞれの思い、感じた事を含め進めさせていただきました。





Re: 十三佛を巡りましょう(6)   寺内 - 2021/06/05(Sat) 16:24 No.2002

本日、6月5日芒種に感謝の十三佛塔婆を納めさせていただきました

広島の浜子さん、芒種の御供、水菓子届きました

福岡の黒岩さん、芒種の御供、無事届きました。

感謝のお気持ちをお添えし、早々にお供えさせていただきました。



十三佛を巡りましょう(5)  投稿者: 役員 投稿日:2021/06/04(Fri) 22:33 No.1997



今日は第十番目と第十一番目の佛様です。

第十番目
阿弥陀如来(三回忌)

真言 おん あみりた ていせい からうん

日本で一番多く祀られていると言われる阿弥陀如来様。
そのお姿は螺髪と言われる巻き毛状の頭髪で、御手は指で丸を作る印を結んでおられます。
阿弥陀如来様は菩薩であられる時に、すべての人々を救うために四十八願をかけられ、気が遠くなるほどの長い間、修行をされました。
そして本願を達成して阿弥陀仏となられ、西方に極楽浄土を築かれました。
極楽浄土・・・どのようなところか想像もつきませんが、きっとこのようなところなのではと体感できるお寺があります。
団参で参拝させていただいた浄土寺さんです。
夕方、浄土堂の西側の蔀戸より西日が射し、国宝の阿弥陀三尊立像が赤く染まる様。
これこそ極楽だと思わずにはいられません。
未だ、参拝するもご縁がなく実際に体感できずにいますが、映像や写真で拝見するだけでも素晴らしい光景です。

さて冥土の旅路は三回忌へと。

誰しも願う、極楽浄土への道。
阿弥陀如来様は四十八の誓願の中で、すべてのいのちを必ず浄土に救いとると願われ、成就されました。
亡き人が浄土に生まれることができるように、今生の見送る者がご真言や念仏を唱えて、共に願いを叶えたいですね。

第十一番目
阿しゅく如来(七回忌)

真言 おん あきしゅびや うん

阿しゅくというのは「動揺されない」という意味の梵語をそのまま音写したものと言われています。
また、怒りを断つという誓願をたてられ、東方の仏国土で成仏されました。
物事に動じることなく、腹を立てない。
なかなかそのように生きていくのは難しいことだと思いますが、少しでも自分のこころをコントロールできるよう、阿しゅく如来様の教えを忘れずにいたいものです。

冥土の旅路も七回忌を迎えます。
残された者も七回忌を迎えるまでの歳月、動揺も少しずつ収まりつつある頃。
旅を続ける亡き人がこれからも迷うことなく進まれるよう、日々精進していければいいと思います。



十三佛を巡りましょう(4)  投稿者: 役員 投稿日:2021/06/03(Thu) 17:53 No.1996


七番目、八番目、九番目の佛様

七番目は

◎薬師如来 (七七日)

ご真言

おん ころころ せんだり まとうぎ そわか

薬師如来には別名、瑠璃光如来と呼ばれ、西方極楽浄土の阿弥陀如来に対して東方の浄瑠璃光世界の浄土の教主として、人々の救済のため仏になる菩薩の時に十二の大誓願をたてられました。
大誓願の中に「いかなる薬もその効果がなく、いかなる医者も治癒のてだてのない病といえども、薬師如来の名を聞いたときには、必ずその病を取り除きましょう」という誓願があります。

冥土の旅路も旅立ちから四十九日目

肉体は脱ぎ捨てても、いまだ死を受け入れがたい亡者と哀しみに包まれる遺されし家族。

亡者と生きる者が七日毎の追善供養と回忌の御佛に見守られつつ歩んでまいります。

そして旅立ちから四十九日までの期間を「中陰」といいます
この間の供養を手抜きすると、魂だけになった亡者はいわゆるこの世にもあの世にも行くことができずさまよい続けることになるのです
生きている者が亡き方の成仏の妨げをすることになり決してしてはいけません。
特にこの四十九日までの間、亡者は屋の表を離れずといわれ暮らした家、家族と共にあると聞きます
そこでの出来事を見聞きしていると。その言葉が、思いが亡者を傷つけかねません、遺された者達も心しなければならない中陰の期間なのです。

その四十九日目を司るのが薬師如来

亡き者にとっては、二度と再び戻ることがない今生に別れを告げる時。遺されし者には、亡き者の道中の無事を願い回向を怠らず、そして自らもまた今生で生ききると心にしっかりと刻み、日常へと戻り始める時。

薬師如来は亡き方、そして生きる者を慈しみ見守ってくださるのです。

真伝不動明王寺においては、本堂とは別の東方にある瑠璃光院でお祀りさせていただいています。左手に薬壺(やっこ)を持ち、右手の薬指を少し前へ曲げておられます。まるで薬壺から今あなたに必要な薬を塗ってあげましょうと問いかけられているように思います。

八番目は

◎観音菩薩 (百ヵ日)

ご真言

おん あろりきゃ そわか

観音菩薩または観自在菩薩と呼ばれ、阿弥陀如来の脇侍(左側)としてお祀りされることもありますが、観音信仰として庶民に親しみのある佛様です。如来になるための修行の中で特に慈悲行を中心に行を積まれています。そのため、人々が救いを求めるならば姿形を変えて私を求める者のためにお力をおかしくださるありがたい佛様です。

冥土の旅路では百ヵ日

百ヵ日に残された我々が追善供養するなら、思わぬ道に進まなければならない亡き人に再度審判の機会が与えられるそうです。その際に 地獄 餓鬼 畜生 修羅 人間 天の世界に住む生きとして生けるものすべてを救うために六観音と呼ばれる観音様がおられます。

真伝不動明王寺のお経本にも観音経の一部が書かれており、皆さんとお唱えさていただく事があります。その中に「念彼観音力(ねんびかんのんりき)」という句が繰り返されます。
これを訳すと“様々な苦境に陥った時に観音菩薩を信じて一心に「観音力」と念ずれば、観音様が現われてその力を以ってたちどころに苦境から救って下さる”という意味になります。
もうどうにもならない時に観音様と唱えると観音様が現れてくるかも知れないし、現れないかも。もし現れないのならそれはまだ、乗り越えられる壁だと、そして自分を信じて頑張りなさいとおしゃっているのかもしれません。


九番目は

◎勢至菩薩 (一周忌)

ご真言

おん さんざんさく そわか

勢至菩薩は、正しくは通常では計りきれない大きな功徳を表す「得大勢至菩薩」と言われます。阿弥陀如来の脇侍(右側)としてお祀りされ、独尊よりも阿弥陀三尊として阿弥陀如来、観音菩薩と一緒に祀られることが多いです。
勢至菩薩は、無限の智慧の光明を持ち、人々を迷いや苦しみから救うとされています。智慧というと文殊菩薩が有名ですが、勢至菩薩の智慧は物事のあり方を正しく見極める力・判断力を意味し、実践的な智慧でピンポイントに我々を救ってくださるありがたい佛様です。

冥土の旅では一周忌

観音菩薩は百ヵ日で六道すべての者の苦しみを取り除き蓮台へ引上げようとされましたが、まだ引き上げられずにその場にいる(特に地獄 餓鬼 畜生)苦しみの世界にある人を名前のごとく得大の智慧の勢いをもって極楽浄土へ導くお役目を持っておられます。

観音菩薩、勢至菩薩の救いのお導きによりいよいよ次は西方極楽浄土 阿弥陀如来がおられる世界へ亡き人の魂は旅に出られます。
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