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 [1161] 降る
 投稿者:寺内 投稿日:2019/04/22(Mon) 15:09 NO.1161




予報では関東から西は25度前後。こちらは暑く時折吹く風に清涼感を味わっています。

花々が咲き乱れ、木々の生育も著しい毎日、鳥がさえずり、青い空。
なんて素晴らしい時節なんでしょう。

なのに、降るってなに?とお思いでしょう、それは、朝、お花に水をあげ本堂前ステンレスの蝋燭台屋根と手すりを水で流したのだけれど・・
わかります?うっすら黄色くなっているのが。

降っているんです、花粉が・・生きるため、子孫を残すため。
凄いですよね。草木の息吹。このパワーに負けてはと思いつつも、手強いです。
鼻に目がグシュグシュ、そしてこれからはカメムシが飛び交う時節。

早々に室内に戻りました。
ところによってはインフルエンザ罹患が再燃しているようです。お気をつけて。

 [1160] 満開
 投稿者:役員 投稿日:2019/04/21(Sun) 20:13 NO.1160




本堂前辺りにある木が白い花をつけ満開です。新緑に囲まれてひときわ目立つ。
さて、何の木?なんじゃもんじゃの木かしらと思って調べてみるとどうやら違うよう。なんじゃもんじゃは、ヒトツバタゴの木のこと。
面白い別名ですね。それはさておきどうやら、「アオダモ」という木らしく引退を表明したイチローさんがバットで使っている木だそうです。
粘り、耐久性があり木目もきれいなので家具としても人気が高いそうです。
写真から調べるとたぶん、たぶん「マルバアオダモ」(モクセイ科)

お寺の周りは自然がいっぱい!心と目を楽しませてくれています。

昨日のマントラでみる姓名・・面白かったですね。
マントラは多面で立体的なので何が知りたいのかによって読み取る手段が豊富。
姓名判断ではなく人と人とのつながり、あるいは個性や使命までを姓名で読み取ることが出来る、それが凄いですね。
内容は表現できないのでご容赦を。

今日は御大師様ご縁日のお勤めがありました。
静かに時は流れています。
遠近関わらず、いつも和慧住職、秀和阿闍梨さんは有縁方々を想い、案じ、心丈夫とご健勝を念じておられます。
皆様方、どうぞお身体大切に。

 [1159] マントラ
 投稿者:役員そして尸羅会員 投稿日:2019/04/19(Fri) 16:29 NO.1159




明日は和慧住職によるマントラで見る姓名・・

トライアングルセルで読み解く内面、その時に姓名についてマントラ2で書かれていました。
明日は一層、わかりやすく「姓名」から読み解く何かがあるようで、すごく楽しみです。
学生の頃は嫌だった勉強ですが、記憶力、理解力の低下を越える学べる喜びを感じる年頃です。
頭の中がお花畑のように一杯になるかしら〜

御住職、よろしくお願いします。

 [1158] おまつり
 投稿者:寺内 投稿日:2019/04/18(Thu) 13:08 NO.1158



目に青葉、巷は何かとにぎやかですが、お寺はやっぱり非日常。
ゆったりと時が流れていきます。

この時期、各地で”おまつり”があります。
春夏秋冬、時節時節におまつりにはは願い・感謝を神仏に捧げるという篤信が根底にあり、古来より伝わっています。

だからこそ、大変でも何があっても、ただ真摯に物心を投じ、調えていくんですね。

春のおまつりは除災厄、あるいは豊作を願うまつりといわれます。
花々が咲き誇り、木々はいよいよ勢いを増し、活気づいています。
さて皆さん方のところのおまつりはいつでしょうか。

自然の息吹の中、賑やかに景気づけしおまつりを楽しんでくださいね。

 1156 : 一番のり : 寺内 : 2019/04/16(Tue) 14:38
 └  [1156への1番目のレス] Re: 一番のり
    投稿者:役員 投稿日:2019/04/18(Thu) 00:42 NO.1157


2ヶ月の時が経ち、蓮鉢の一つから芽が出てきました。植え替えにご協力、応援下さった皆さん、その節はありがとうございました。これから次々と芽が出てくれるのを心待ちにしております。

 [1156] 一番のり
 投稿者:寺内 投稿日:2019/04/16(Tue) 14:38 NO.1156




瑠璃光院傍の蓮、兵庫県の浄土寺さんにいただいた蓮。
水面に芽が伸びています。一番乗りです。

亡き息子さんを想い、大好きだった御不動様、お寺にご両親が植えてくださった紫蘭が咲きました。一番好きだったのがスズランのようなお花のなるこ蘭。
それもお寺のどこかで顔を出し始めそうです。

山中の道を上がってくると、寺標が目に飛び込んできます。
青空、寺標、花々。美しいではありませんか!?


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